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わきが(ワキガ)手術体験談【04】 30代 男性 フリーター

 
A自分がワキガだと気づいたきっかけ
昔から臭いについてからかわれることが何度かありましたが、、自分は標準より太めで汗っかきだからだと自分に言い聞かせてきました。
しかし以前働いていたアルバイト先の同僚から、ワキガを連想させるアダ名で呼ばれ笑いものになったことがあり、自分がワキガだということに気が付きました。
A医師に相談できなかった理由
フリーターのため、高い手術費用を捻出できないと思っていました。
友達もほとんどいないので、一生このままでもいいやと思うようになっていました。
Aワキガの治療をしようと思った理由
はじめての彼女ができたのがきっかけです。
他の人から嫌われるのは別に大したことはないと思えますが、彼女にだけは嫌われたくないので、ワキガであることを打ち明けるのがどうしても怖くて、必死ににおい対策をしてきました。
彼女と会う時には、少し汗をかいたらこまめに着替えるように心がけ、制汗デオドラントや消臭スプレーを使ってケアしていました。
しかし、それらを過剰に使用していたせいか肌荒れがひどくなり、このままではにおいをごまかせなくなると思い、ワキガ手術を受けることを決意しました。
極力お金をかけずに、大きな効果が得られる方法を調べ、保険適用ができる剪除法を選びました。
またクリニック選びは、わきが治療の実績が豊富で、口コミなどで高い評価を得ているクリニックの中から選びました。
A治療をしてみた結果
極力彼女にはばれないようにしたかったので、手術日程を決めて、そこから2週間は会わないように調整をしました。
手術自体は日帰りの簡単なものでしたが、手術をしてから数日は安静にしておくようにと言われたのでそのとおりにしました。
やはり経験豊富なドクターだったのでしょう、剪除法の傷跡は想像していたよりも目立たない仕上がりでとても満足しています。
この傷であれば、わきが手術を受けたものだとは気づかれないと思います。
今までのように、頻繁に制汗デオドラントや消臭スプレーを使うことなく無臭状態を保てるようになり、また新しいアルバイト先での人円関係も順調で、自然と輪の中に入っていけるようになりました。
自分は今までの人生を、腋臭によって損をしていた部分がたくさんあるので、それをこれから少しでも挽回していけたらなと思っています。
先生ならびにスタッフの皆様、このたびは有難うございました。






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