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わきが(ワキガ)手術体験談【05】 40代 女性 専業主婦

 
A子どもがワキガだと気づいたきっかけ
小学校6年生になる息子から、最近わきが臭がします。
昔から耳垢がとても柔らかい子なので、夫のわきが体質を遺伝してしまったんだろうと、なんとなく覚悟はしていました。
まだ物事の分別がつかない小学生同士では、臭いことが原因で仲間外れにされたり、
いじめられてしまうのではないかと思いとても心配です。
A医師に相談できなかった理由
わきが体質の主人が、わきがに悩むようになったのは高校生になってからだと言っていたので、この子も体臭に苦労するのもその位の年頃からだろうと思っていました。
まだ小学生なのに、わきが治療をしても大丈夫なのか不安でした。
東京イセアクリニックさんは、保護者同伴でのカウンセリングを受け付けていたので話を聞いてみたいと思いました。
Aワキガの治療をしようと思った理由
子どもにそれとなく話を聞いてみたところ、どうやら体臭についてからかわれたことはあるみたいでした。
幸いいじめには程遠い内容だったようで、本人も気にしていない様子でした。
親や友人に、息子のワキガ治療を検討していることを相談してみると、「まだ子どもなんだし大丈夫よ」、「大人になってから自分で決めさせれば」という声ばかりでした。
息子に自分の体臭について聞いてみると、本人は自分のにおいに全く気がついていない様子でしたので、「お父さんが原因でわきがが遺伝してしまったかもしれない」と説明しました。
少しショックを受けたような表情でしたが、「治療して治したい、手術も受ける」との返事でしたので治療を決めました。
A治療をしてみた結果
ワキガ体質だと気がついてから、すぐに行動に移して本当に良かったと思います。
もしも治療をしてあげるのがあと半年遅かったら、わきがが原因で息子は苦労させてしまったかもしれません。
今の時点で息子は特に臭いも気にならなくなりましたし、多くの友達と良好な関係を築けているように思えます。
未成年のわきが治療について、どのようなメリット・デメリットがあるのかを説明して下さった先生にはとても感謝しています。
保険適用で治療ができたため、生活にも大きなダメージがなく本当に助かりました。









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